外部記憶装置

屑浪人生の個人的メモ帳
Oct 08
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ルーシー
「SOMETIMES I WONDER HOW YOU CAN STAND BEING JUST A DOG..」
(時々,あなたはどうして犬なんかでいられるのかと思うわ…)

スヌーピー
『YOU PLAY WITH THE CARDS YOU’RE DEALT..WHATEVER THAT MEANS』
(配られたカードで勝負するっきゃないのさ…それがどういう意味であれ)

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1.成功を志向する人は、動かずに、楽をして、方法だけ知って、満足する。
 2.成功を実現する人は、動いて、苦しんで、大切なものを失って、成果を得る。
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東国原知事は
 メディアの興味は、「僕が、出馬するか?しないか?の極めて単純な方向だけが先行する。
 極めてワイドショー的である」と指摘。また、民主党、自民党の政策についてコメントしても、
 メディアは全く取り上げないことを非難する。そして、次のように胸のうちを話す。

 「出馬することのメリットやデメリットやリスク、出馬しないことのメリットやデメリットやリスク。
 それがどう宮崎や地方に効果を与え、どう効果を与えないのか? 等、どこも分析・研究
 していない。きっと、分析・予想・洞察能力、または探求しようとする能力が無いからだろう」

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池田勇人といえば、何と言っても彼が大蔵大臣時代に発した「貧乏人は麦を食え」という名(迷)言を思い出す人が多いだろう。国会で大問題となった発言だが、あれほど悪意でもってねじ曲げられた正論コメントはめずらしい。
 当時は物価の上昇が問題となっていた。消費者物価の上昇があるのでインフレであるから引き締め政策を採るべきだとする議員に対して、経済に強い池田は「卸売物価が上がっていないのでインフレではない、消費者物価が上昇するのはサービス価格の上昇によるもので経済が豊かになるにつれて当然起こる正常なもの、コメの値段が上がって困るというがムギの値段は上がっていない」と理路整然と回答した。これを野党とかマスコミが「貧乏人はムギを食えと言うことか」と大反発し、それがいつの間にか「池田勇人が貧乏人はムギを食えと言った」と言うことになってしまったもの。今も昔も、扇動的マスコミは嫌らしい。
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zoomeは10月8日、動画共有サイト「zoome」に、ロボット関連の動画を集めた「zoome ロボチャンネル」を開設した。小型ガジェット「chumby」向けに、同コーナーの動画を再生する専用ウィジェットも公開する予定だ。
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スポンサーが付く民法にまともなドキュメンタリーは作れない。
Nスペのトラック運転手とフリーターの番組はNHKにしかできない芸当だ。
受信料は払ってない。

痛いニュース(ノ∀`):刻々と近づくバラエティ番組の終焉…時代はドキュメンタリーへ

だめー払ってくださいってば!同意したコメント抜粋。

  • まともなドキュメンタリー作れるのって日本じゃNHKだけだろ
  • ドキュメンタリーをCMぶつ切りでみたくないんだが
  • しかも、久米とか関口みたいな司会者も必要ないんだがまあ、民法に期待するだけ無駄か
  • 毎回、スタジオにいるやつが政府批判して終わるんだろうな
  • 民放はドキュメンタリー=反戦・闘病としか思ってないつまんねーっつーの
  • NHKアーカイブスで昔よく流れていた、「現代の映像」とか「ドキュメンタリー」みたいな奴の復活を求む。「ドキュメンタリー」は本当の意味でのドキュメンタリーだったと思う。
  • OPも黒地に白文字でドキュメンタリーってかいてあるだけ音も無しだし。(EDも同じ)本当に内容勝負って感じだった。
  • たまにNHKでやってる海外のドキュメンタリー見るとすごい面白いんだよなテーマが日本と全然違うとかもあるけど、なにより焦点を当てるところが変わってたり馬鹿っぽい構成なのに最後すごく考えさせられたり
  • そして、ドキュメンタリーをダシにして何かしらの結論を出したがる、ある方向に話を持って行こうとするから失敗する
  • 世界遺産とかそういう路線でたのむ

テーマを決めて一週間連続とかでやる「世界のドキュメンタリー」も最強。NHKアーカイブスがネットワークに公開されて、NHK制作+海外ドキュメンタリーに存分にアクセスできるようになったら、もう民放は息の根を止められるのでは。別に民放に恨みはないからどうでもいいけど、NHKアーカイブスはいろいろがんばってほしい。受信料は払う。

(via petapeta) (via kml)

以前、埼玉県川口市にあるNHKのアーカイブセンターを見学させてもらった際に、これまでNHKが放送した番組の録画テープの保存してある倉庫を見て感動したことがある。民放で同じことをやっているところはもちろんない。ネットでの放送が始まれば、アーカイブの威力が発揮されることになる。放送もフローからストック、なのかも。

(via pdl2h)

(via hexe)

おいおい。民放でも「テレビマンユニオン」という制作会社を忘れてるぞ。ビデオαの是枝氏のコラムとか読むと面白い。

(via otsune) (via ginzuna) (via joker1007)

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素朴な疑問です。
ドラゴンボールの後半になると、ミスターサタンというキャラが
出てきますが、この人の人気というのはどれくらいなんでしょうか。
なぜかというと、私が子どもの頃リアルタイムでドラゴンボールを
見ていて、サタンが出てきた頃非常に不快でした。
たかだかマンガでという気もしますが、物語の中では、本当に
悪者と戦って人々のために尽くしているのは孫悟空や悟版なのに、
サタンがまるで一番偉いかのようにもてはやされ、本当に頑張っている
人が評価されないという描写を大衆マンガでされることに
怒りを覚えたのです。
私はドラゴンボールが大好きですが、このキャラだけは、単純に
好き嫌いというレベルではなく、嫌悪感に近いものを感じました。
現在大人になって、先日久しぶりにコミックスを読み返す機会が
あったのですが、やはり感想は変わりませんでした。
が、巷ではサタンが特に不人気という事は聞いたことはないし、
ドラゴンボール愛読者の方の感想を聞いてみたいです。

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個人的には大好きなキャラです。

 とりあえず自分の「ドラゴンボール」に対するスタンスは、「もうちょっとだけ続くんじゃ」の前までこそが本来の姿と思ってるということを前提として読んでいただけたらと。

 冒険活劇として始まった「ドラゴンボール」ですが、中盤以降はひたすら強くなる敵に対してさらに強くなって打ち勝つというバトルマンガになっていました。これは「人気が出すぎて終わらせたくても終われない」という事情があったようです。その結果、最初のころ数千の戦闘力がすごいといわれたのが最終段階で億の単位まで行ってしまいました。

 そこに登場したミスターサタンは、魔神ブウに対して「仲良くなる」という今まで誰もしなかった、あるいはできなかった方法で解決します。これは「力による解決が全てではない」というメッセージとも言えるでしょう。

 そして、原作での最後の「元気」を集める場面。ここでも、世界の人々は「英雄であるミスターサタンの言うことなら」と協力します。ただ強いだけの戦士たちのみでは世界を救えず、「人の心を集める力」が世界を救ったのです。

 ひたすらに強さがエスカレートしていく物語において、強さ以外の方法でそれを超えて見せた。そこでようやくこの物語を(原作では)終わらせることができたのです。そのために必要不可欠だったキャラクターであり、最重要人物といっていいでしょう。

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その昔、とある国に行ったときのこと。

その街には、運河が多くあり
運河を渡る道路のあちこちに、車が路上駐車をしていた。
しかし、道路の両端には、柵のようなものはなかった。

路駐でミスったら、運河に落ちてしまうし
路駐じゃなくても、運転をミスったら、運河に落ちてしまう。

訊くと、「そんなものはいらない」という。

「そんなものはジャマだし、景観・美観を損ねてしまう」、と言う。
「道路から落ちるようなヤツが悪いんだし
そんなヤツのために、なんで柵が必要なんだ?」と笑っていた。


また、とある国の空港でのこと。

ビジネスクラスのラウンジで、飛行機を待っていた。
なぜだか、ものすごく居心地がよかった。
そういえば、ものすごく静かだった。

空港のラウンジというのは、落ち着けるようで落ち着けない。
というのは、「196便ローマ行き、搭乗開始しました」なんていう
アナウンスの声が、常に響いているからだ。
しかし、そこには、アナウンスが流れることはなかった。
気付けば、スタッフがうろうろと歩いている姿もない。

ラウンジを出るときに訊くと、「そんなものはいらない」という。

「自分でチケットを見て時間を見て、時間になったら
 自分からゲートに向かえばいいし、ギリギリまでいたければ
 ディスプレイの表示を確認すればいい」と言う。


なんて、大人なんだろう、と思った。

なんて、大人の社会だろう、と思った。

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自己嫌悪とは自分への一種の甘え方だ、最も逆説的な自己陶酔の形式だ
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夢は逃げない、逃げるのはいつも自分だ

by 野原ひろし

弱い者ほど相手を許すことができない
許すということは、強さの証だ

by 野原ひろし

一日幸せでいたいなら、床屋にいけ
一週間だけ幸せでいたいなら、車を買え
一ヶ月幸せでいたいなら、結婚しろ
一年幸せでいたいなら、家を買え
一生幸せでいたいなら、正直でいることだ

by 野原ひろし